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車両
キット
![]() HONDA 1300S•99S (DOYUSYA 1/24) 完成写真はこちら ホンダもこんな渋いセダンを作っていたんですねぇ。しかも空冷エンジンか(^_^;(2023年1月完成) ![]() HONDA N360 (NⅡ) (HASEGAWA 1/24) 完成写真はこちら ホンダのNシリーズの原点。当時はオートバイチックな高回転エンジンだったから、今の軽自動車とは違った面白さがあったったんだろうなぁ。(2022年11月完成) ![]() HONDA Z GT (ARII 1/32) 完成写真はこちら 金魚鉢の相性通りに愛らしいフォルム。小学生時代に社会科見学で行った狭山工場に大量に並んでいたのを今でも思い出します。(2023年5月完成) ![]() HONDA CIVIC RC (SB-1) (AOSHIMA 1/24) 完成写真はこちら 今では馬力もボディも大きくなってインテグラやアコードのような位置付けになってしまったシビック。かつては愛らしくも格好いいパッケージでした。(2022年11月完成) ![]() HONDA CIVIC VTi (FUJIMI 1/24) 完成写真はこちら 低くてワイドなボンネットを多く採用していた頃のホンダ車が私の好み。このシビックもその中の一台。(2022年5月完成) ![]() HONDA S600 (TAMIYA 1/24) 完成写真はこちら ホンダの四輪車がのに注目され始めたのはこのSシリーズからでしょうね。二代目のダットサン・フェアレディを小型にしたようなフォルムは美しくも愛らしくもあります(^_^。(2021年7月完成) ![]() HONDA S800 (TAMIYA 1/24) 完成写真はこちら S600は白、S800レース仕様は黄色で塗装するのでS800は赤にして色違いを楽しみます(^_^。(2021年7月完成) ![]() HONDA S800 RSC (TAMIYA 1/24) 完成写真はこちら '68年鈴鹿12時間レースで優勝した黄色い車体。箱絵を見ているだけでもワクワクしてきます(^_^。(2021年7月完成) ![]() HONDA S2000 type V (TAMIYA 1/24) 完成写真はこちら ホンダのSシリーズで最大排気量。ホンダ党としてはこんな車が街中を走っているだけで嬉しくなっちゃう。(2022年9月完成)) ![]() HONDA PRELUDE 1st XR (CROWN 1/35) 完成写真はこちら 残念ながら初代プレリュードのプラモデルは1/24でキット化されていなくて1/35が唯一。それでもプレリュードのプラモなら欲しいと思って確保したら、箱絵はスタイリッシュだけど、中身はトホホな代物。修正する気も萎えて嵌合もガタガタのまま素組み未塗装で終了(゜o゜)\バキ。(2021年5月完成) ![]() HONDA 2nd PRELUDE XX Midnight Blue (TAMIYA 1/24) 完成写真はこちら 二代目プレリュードは初めて手に入れた愛車。就職して初めてのボーナスを頭金に中古で購入しました。タイプはXXでカラーリングはミッドナイトブルーとシルバーのツートーン。大学時代にCMを観て以来、いつか乗りたいと思っていて念願成就(^_^。三代目プレリュードを手に入れるまで約4年間お世話になりました(^_^。(2021年2月完成) ![]() HONDA 2nd PRELUDE XX Diminican Red (TAMIYA 1/24) 完成写真はこちら 2台確保してあったタミヤの二代目プレリュード。1台は愛車だったミッドナイトブルーとシルバーのツートンカラーにしたので2台目は赤か白かで迷ったけど、遊び心がある赤を選んでみました。(2021年2月完成) ![]() HONDA 3rd PRELUDE Si (FUJIMI 1/24) 完成写真はこちら 久しぶりに車の模型を作ってみました。このプレリュードはインチアップしたタイヤとエアロパーツ、CDチェンジャーや携帯などの内装パーツがついています。これら全部を使おうと思いましたがイメージに合わず結局使ったのはホイールとタイヤだけ(--;。(2001年12月完成)その後、Si States風に再塗装しました。 完成写真はこちら(2020年12月完成) ![]() HONDA 3rd PRELUDE Si TCV(FUJIMI 1/24) 完成写真はこちら こちらはオプションパーツのないノーマル版。フロントスポイラーを改造して愛車だったTCVに仕上げました。(2020年12月完成) ![]() HONDA 3rd PRELUDE Si Red(FUJIMI 1/24) 完成写真はこちら スポーティな赤ボディに仕上げてみました。プラモなら大好きな車を色違いで持てるのが嬉しい(^_^。(2020年12月完成) ![]() HONDA 3rd PRELUDE Si White(FUJIMI 1/24) 完成写真はこちら 当時街中を走っていたのは白ボディも多かったので作ってみました。(2020年12月完成) ![]() HONDA PRELUDE 4th Si VTEC Milano Red (TAMIYA 1/24) 完成写真はこちら 発売当時はあまり好きなフォルムじゃなかったけど、今見ると格好良いと思うのは精神年齢が追いついたからか?(^_^;。(2021年4月完成) ![]() HONDA PRELUDE 4th Si VTEC Sebring Silver Metalic (TAMIYA 1/24) 完成写真はこちら 既に一台持っていたけど、ハードオフで目についた時に確保していたたので、一台はカタログで見て格好良かった赤、これは一台は昔の職場の同僚が乗っていたシルバーで塗装することにします。(2021年4月完成) ![]() HONDA INTEGRA Type R (DC2) (FUJIMI 1/24) 完成写真はこちら 私の中でインテグラと言ったら薄いボンネットの初代リトラヘッドか二代目のカッコインテグラ。3代目の丸目や4代目のシビック共通型は好みから外れてきました。だけど初代、二代目のプラモが見つからない。でもこの三台目の平目は二代目っぽくてカッコいいので確保しました。無限仕様のキットだけど、派手なフロントスポイラーやリアウィングは取り付けずにノーマル仕様で組み上げました。(2021年12月完成) ![]() HONDA CITY TURBO (TAMIYA 1/24) 完成写真はこちら モーターライズかディスプレイのどちらかを選択できるタミヤのキット。モトコンポをラゲッジスペースに置いたディスプレイ版で作製しました。(2022年2月完成) ![]() HONDA CITY TURBO (AOSHIMA 1/24) 完成写真はこちら ターボⅡは学生時代の友人の馬場君の愛車で、よく助手席に乗せてもらってターボの加速を味わわせてもらいました(^_^。(20221年1月完成) ![]() HONDA CITY GG (TAMIYA 1/24) 完成写真はこちら 新しいシティの実車は全然記憶にないんだけど、シンプルな形状は新鮮さを感じます。(2022年2月完成) ![]() HONDA TODAY (TAMIYA 1/24) 完成写真はこちら 今の軽自動車はデカくなったけど、こんなボディなら取り回しが楽だろうなぁ。(2022年2月完成) ![]() HONDA BEAT (AOSHIMA 1/24) 完成写真はこちら 楽しそうな車が続々と開発されていた昭和後期から平成前期。ビートも時代を代表する一台でした。愛らしいフォルムはつい見入ってしまします(^_^。(2021年10月完成) ![]() HONDA FIT (TAMIYA 1/24) 完成写真はこちら 今のホンダの稼ぎ頭のフィット。初代は丸っこい印象でしたね。(2022年3月完成) ![]() HONDA Ballade Sports CR-X 1.5i (TAMIYA 1/24) 完成写真はこちら ビートと並んで小粋な車と言ったらバラードスポーツCR-X。当時は社会人になってプレリュードに乗っていたけど、学生だったらこれも間違いなく選択肢。(2021年8月完成) ![]() HONDA Cyber Sports CR-X (FUJIMI 1/24) 完成写真はこちら 二代目のCR-Xは初代よりパワーや安定性が向上したイメージ。温室のようなガラス張りの車内は蒸し風呂になりそうだけど、そんな思い切った設定ができた良い時代の一台ですね。(2021年9月完成) ![]() HONDA CR-X del Sol VXi (FUJIMI 1/24) 完成写真はこちら 電動開閉トップを備えたdel Sol。でかい排気量の高級車ならともかく、軽快に走る小さい車に重量のある装備って必要なの?と思うのは野暮なのか(^_^;。これも車が楽しかった時代の一台ですね。(2021年9月完成) ![]() HONDA CR-Z (FUJIMI 1/24) 完成写真はこちら 3ドアハッチバッククーペで4人乗りパッケージなんて当時のホンダっていうか各社でも珍しい存在だと思う。しかもこのフォルムでハイブリッド!(2022年9月完成) ![]() HONDA NSX 1st type (TAMIYA 1/24) 完成写真はこちら ホンダの技術の粋を集めた初代NSX。実はあまり好きなフォルムじゃない(゜o゜)\バキ。平べったさが妙に目立ってボディラインが中途半端に無骨な印象がするんだよなぁ。フロントスポイラーやテールをキュッと絞った方が私の好み(^_^;。(2022年10月完成) ![]() HONDA NSX 2nd type (TAMIYA 1/24) 完成写真はこちら ホンダらしい作りのスーパーカーなんでしょうねぇ。フェラーリやポルシェに比べて歴代の車に意匠感が薄いのは多種の市販車を作らざるを得ないからかな。(2023年1月完成) HONDA ACORD WAGON (AOSHIMA 1/24) 完成写真はこちら 中古で買った二代目プレリュードに乗っていた頃、これに乗っていた会社の同僚と連んでドライブに行ったことを思い出します。キットはゴツいエアロパーツ付きだけど、ノーマル仕様で組み立てます。(2022年7月完成) ![]() HONDA ODYSSEY ABSOLUTE (AOSHIMA 1/24) 完成写真はこちら 低い車高のオデッセイは長い間、人気のあるミニバンでしたね。キットはオラオラ感の強いフォルムだけど、ノーマルに仕上げます。(2022年6月完成 ![]() HONDA ORTHIA 2.0GX-S (AOSHIMA 1/24) 完成写真はこちら カタログでしか見たこと無いような、いい加減な記憶しかない車種だけど、プラモがあるなんて、なんて幸せなんだろう(^_^。(2022年8月完成) ![]() HONDA CR-V (AOSHIMA 1/24) 完成写真はこちら ホンダ初のSUVのCR-V。オルティアと共通プラットフォームで開発され、従来のホンダにはないフォルムですね。(2022年8月完成) ![]() HONDA S-MX (TAMIYA 1/24) 完成写真はこちら 当時はこういう車種に興味がなかったので存在すら記憶になかった(゜o゜)\バキけど、ホンダ車ということで確保。タミヤ製だから作るのは楽しめそうと期待。(2022年3月完成) ![]() HONDA STEP WGN (FUJIMI 1/24) 完成写真はこちら 自宅周辺の道が狭いせいか、でかい車って苦手。しかも直線ベースのボディが味気ないので、私的には想いが一番遠い車(^_^;。でもこの窓は見切りが良くて運転はしやすそうかも。(2022年8月完成) ![]() McLaren HONDA MP4/4 (TAMIYA) 完成写真はこちら マクラーレンホンダといえばセナやプロストが駆って一世を風靡したマシン。ホンダの市販車を作り終えたら楽しみます。(2023年3月完成) ![]() HONDA F-1 RA272 The Mach Spec. (TAMIYA 1/20) 完成写真はこちら 2009年は日本自動車メーカが全て撤退し、寂しい限りのF-1ですが、かつて輝かしい時代を築いた礎とも言える国産F-1マシンRA272。このキットは古いけど金型の精度が良くて、「さすがタミヤ!」と言えるキットです。そんな往年のキットをマッハ号仕様で製作。(2009年9月完成) ![]() HONDA STREAM Bike (AOSHIMA 1/12) 完成写真はこちら 愛車ストリームのプラモがキット化されないので単に名前が同じだけという理由の代償確保(゜o゜)\バキ。素組み無塗装でクリア仕上げのお気軽製作。(2010年5月完成) ![]() HONDA MOTOCOMPO (AOSHIMA 1/12) 完成写真はこちら ストリームに次ぐバイクキットの製作です。バイク乗りではないのでお気楽工作です(^_^;。(2022年2月完成) ![]() TOYOTA S800 (FUJIMI 1/24) ![]() TOYOTA 200GT (HASEGAWA 1/24) ![]() TOYOTA CELICA Lift Back 2000GT (AOSHIMA 1/24) ![]() TOYOTA COROLLA LEVIN (AOSHIMA 1/24) ![]() TOYOTA SPRINTER TRUENO (AOSHIMA 1/24) ![]() TOYOTA SOARE 3.0GT (TAMIYA 1/24) ![]() TOYOTA HIACE Quick Delivery TAMIYA Ver. (TAMIYA 1/24) 完成写真はこちら 配送車なんて興味なかったけど(゜o゜)\バキ、タミヤが作ったタミヤ仕様のキットということで確保。(2023年6月完成) ![]() NISSAN SKYLINE 2000 GT-R (TAMIYA 1/24) ![]() NISSAN SILVIA K's (TAMIYA 1/24) 完成写真はこちら 愛車はプレリュードだったけどシルビアとは常に比較されていました。プレリュードは飛ばすより優雅に流すのが合っていたけど、走りの機動性はシルビアに軍配。(2023年7月完成) ![]() NISSAN SILVIA Spec R (FUJIMI 1/24) 完成写真はこちら 思い入れはないけど、このシルビアは格好良い!(2023年8月完成) ![]() ISUZU 117 COUPE (HASEGAWA 1/24) ![]() ISUZU PIAZZA XE (FUJIMI 1/24) 完成写真はこちら ジウジアーロがデザインしたエレガントなスタイルが魅力的でした。白いボディはマヨネーズと揶揄されたこともあったけど、ツルッとしたデザインで良好なCD値でした。発売当初はフェンダーミラーでデザインが台無しだったけど、法律改訂でオリジナルのデザインになりました。しかし、このキットのラメマシーンっておふざけ過ぎ(- -l。(2023年10月完成) ![]() MITSUBISHI STARION GSR-X (FUJIMI 1/24) ![]() AUTOZAM AZ-1 (AOSHIMA 1/24) ![]() SUZUKI CAPPUCCINO (AOSHIMA 1/24) ![]() SUZUKI ALTO / CERVO (AOSHIMA 1/24) ![]() Midget II (FUJIMI 1/24)(2000年9月完成) ![]() Ferrari 246P (TAMIYA) 完成写真はこちら 池袋東武デパートで開催されていたタミヤ・モデラーズギャラリーに行ったら「イベント限定」という売り文句につられて購入(^^;。座席にドライバー、ハンドル一体式というお気楽プラモです。(2002年9月完成) ![]() Ferrari 250TR Mach (HASEGAWA 1/24) 完成写真はこちら マッハ号のモデルのフェラーリ250TR。去年の3月にサイト開設10周年の記念作品にしようと決心したけど、手を付け始めたのが年末になってから。正月休みの集中作業で開設日の2/12には間に合いました。当初は素直にフェラーリレッドで仕上げる予定だったけど、マッハ号のモデルがマッハ号のカラーリングだったらどんな車になるんだろう!?絶対に格好いいに違いない!!と思い実行してみました。結果は予想以上に格好良〜い!(^_^。(2009年1月完成) ![]() Ferrari 250LM (Bburago 1/24) 完成写真はこちら ブラーゴといえばダイカストの完成品ミニカーが有名だけど、キットがヤフオクに出ていたのでポチりました。(2024年3月完成) ![]() Ferrari 250LM (AIRFIX 1/32) 完成写真はこちら マッハ号のモデルとなったフェラーリ250TRを調べている時に250にはTR(テスタロッサ)の他にGTとLM(ル・マン参加仕様)という種類があることを知りました。このLMはイラストが気に入っています。(2002年11月完成) ![]() Ferrari 250LM (ACADEMY 1/24) 完成写真はこちら フェラーリ250LMの1/24プラモということでヤフオクでポチり。(2024年4月完成) ![]() Ferrari250GTO (BANDAI/MONOGRAM 1/25) 完成写真はこちら 1/25だけど250の仲間ということでヤフオクでポチり。(2024年7月完成) ![]() Ferrari Dino 246GT (FUJIMI 1/24) 完成写真はこちら '50〜'60年代のフェラーリは丸目のヘッドライトが特徴的。特にディーノは愛嬌とエレガントさを兼ね備えた特別なデザインだと思います。(2024年12月完成) ![]() Lamborghini Miura P400 SV (HASEGAWA 1/24) ![]() Lotus Europe (Yodel 1/24) 完成写真はこちら ロータスヨーロッパと言えば池沢さとし氏の「サーキットの狼」で大活躍したスーパーカーですね。大排気量のパワーで圧倒する他のスーパーカーと違い、地を這うようなハンドリングの良さで勝利を掴むこの車は、まるで大戦機の中の零戦のような存在と思っています。(2008年11月完成) ![]() Lotus Esprit (FUJIMI 1/24) ![]() Lotus Esprit Submarine Bond Car (FUJIMI 1/24) ![]() Alpine Renault A110 Monte-Carlo '71 (TAMIYA 1/24) ![]() McLaren MP4/13 (HOBBY BASE CUSTOM 1/20) 完成写真はこちら 神保町の古本屋で見かけた中古品。2000円だったのでお持ち帰り(^_^;。組み説を別に保管していて見つからず、完成後に発見(- -;。(2023年3月完成) ミニカー ![]() HONDA PRELUDE 1st XE (HACHETTE 1/24) 写真はこちら 初代プレリュードの1/24はこれが初めてのモデルですね。 ![]() HONDA PRELUDE 1st other products 写真はこちら 左:NEO 中:ダイヤペット 右:CORGI ![]() HONDA PRELUDE 2nd (TOMICA LVN) 写真はこちら 精密さで評判のトミカ・リミテッド・ビンテージ・ネオから二代目プレリュードが発売されました(2017年4月末)。製品はフェンダーミラー仕様だけど、簡単にドアミラー化できます(^_^。 ![]() HONDA PRELUDE 2nd Si (TOMICA LVN) 写真はこちら XXに引き続きSiも登場。この頃は物欲が高かったので、すかさず確保(゜o゜)\バキ。 ![]() HONDA PRELUDE 2nd Si (Mark43) 写真はこちら ![]() ![]() HONDA PRELUDE 2nd Si (その他) 写真はこちら ![]() HONDA PRELUDE 3rd (TOMICA) 写真はこちら 16年間乗り続けた三代目プレリュード。トミカから赤いボディーカラーが販売されていました。愛車だったグラナダブラック・パール仕様に再塗装しました。 ![]() HONDA PRELUDE 3rd (その他の製品) 写真はこちら ホビージャパンの1/18。他にダイヤペットやトミカのパトカー版。 ![]() HONDA PRELUDE 4th (左:ダイヤペット 右:Mini Champs 1/43) ![]() HONDA PRELUDE 5th Type S (HACHETTE 1/24) 写真はこちら ![]() HONDA PRELUDE 5th Type S (Hot Wheels) ![]() HONDA PRELUDE 5th Type S, Machine Zellet (Chara Wheels, BANDAI) ![]() HONDA PRELUDE 5th Type S, Machine Zellet (Super Guts Machines, BANDAI) ![]() HONDA S600 写真はこちら ![]() STREAM 2.0 RSZ カラーサンプル(HONDA) 写真はこちら ![]() Mazda Cosmo Sports (TOMICA LVN) 写真はこちら これが60年代の車のデザインだなんて。今でも格好いいぞ! ![]() Ferrari 250TR (Bburago1/24) 写真はこちら マッハ号のモデルとなったFerrari 250TR。プラモを探したけど見つからない(2002年9月時点)。そこで完成品は?と探し、ヤフオクでで手に入れることができました。 ![]() Ferrari 308GTB (TOMICA) 写真はこちら このフェラーリは大学時代に友人の中山君から誕生日にプレゼントされたもの。元々は黄色のボディだったけどフェラーリらしく赤く再塗装してあげました。 ![]() Coke Track 写真はこちら アトランタのワールドオブコカコーラで購入。 |