独り言


9/18 アニメ・マンガフェスタin川越

 8月のある日、川越を散歩していて丸広百貨店に入ったら「アニメ・マンガフェスタin川越」というイベントが開催されていました。ガンダムや手塚治虫作品、松本零士作品などの数々の原画が展示され、原画の持つ美しさが楽しめました。来場者には缶バッジと絵はがきが配布されるという嬉しいイベントでした(^_^。


 ちょうどヤマトを作っているところだったので縁を感じます(^_^;。松本零士作品って赤、青、黄色と黒の組合せが独特のような気がします。

9/11「火の鳥」キャラのガシャポン

 手塚治虫の大作「火の鳥」は子供の頃に一部を読んでスケールの大きさに圧倒されたものでした。そのキャラクターのガシャポンがあったので運試し。欲しいのはロビタとハレルヤ。


 一回目で出たのは「何だコレ!?」と思いきや、シークレット!
でも、あまりそそらない(^_^;。


 その後、5回やっても欲しいものがでてこない(ToT)。シークレットと伊吹丸がダブり(--;。

9/10 トミカのCR-X

 「ライトウェイトスポーツ ホンダバラードCR-X」のフレーズは車が面白かった時代を象徴するようなキャッチコピーだと思う。そんなCR-Xがトミカのリミテッド・ビンテージ・ネオシリーズで発売されています。


 白いボディはスペシャルエディション。リアウィングを自分で取り付ける仕様です。


 これが取り付けたところ。


 パーツは柔らかめの樹脂でランナーに付いたまま同梱されています。ニッパーで切りだし、丁寧にゲート部を処理して接着します。接着には失敗しても拭き取り可能で塗装を痛めない木工ボンド(タミヤのグラフトボンド)を使用しました。


 赤いボディは通常仕様。シートが塗り分けられていることで、精密感アップに大きく貢献していますね。白ボディのサンルーフは印刷で表現することでボディの共通化を図っています。


 リアのショット。かなり細かく塗り分けられています。


 プラモ棚は不定期に入れ替えているんだけど、彩りを重要視しています(^_^。10月には青いボディのCR-Xが出るそうなので、これも予約しちゃいました(^_^;。

9/3 造幣局(東京支局)の土産

 造幣局東京支局に併設されている造幣東京博物館に行きたいと思っていたんだけど、支局がさいたま副都心に移転することになって6月末で閉館していた(ToT)。ただショップは9月16日までオープンしているので近くまで行ったついでに寄ってみました。場所は池袋のサンシャインの近く。ショップは造幣局の中に建っているので、守衛所で住所氏名を記帳して見学バッジをもらい中に入ります。
 ショップで扱っている商品はオンラインショップでも買えますが、実際に見てみると目の保養になります。なかでも硬貨の表面を鏡面仕上げしたプルーフコインは一見の価値あり。ただ7,714円とそれなりの価格なので、通常のセットをお持ち帰り。


 毎年発行の全硬貨(もちろん未使用)をセットにしたもので、大抵は年内に完売するとのこと。子供が生まれた時に記念に買っておくと喜ばれるかも。


 自治体毎の記念硬貨(500円)があって、人気No.1は埼玉県らしい。つまりご近所の埼玉からの来店者が一番多いって事ね(^_^;。

7/10 懐かしゲームのガシャポン

 昭和の少年なら誰でも遊んだことのある魚雷戦ゲーム。まさかのカプセルトーイで復刻となれば確保するしかない!仁丹のような球魚雷を発射して的をせん滅だ!(^_^。


 このカプセルトーイは本家のエポック社から販売されたもので全9種類。


 こいつは実物をやったことは無かったな。


 ドンケツは数回だけなら夢中になれる(^_^;。


 エアホッケーではあるが、エアーは出てこない。