独り言


12/28 ペインティングブースのリフレッシュ

 プラモ作りでいつも世話になっているペインティングブース。何年も掃除をせず気になっていました。内部のメッシュフィルターは洗剤で洗うと綺麗になるんだけど、経年変化でそろそろ限界と思い交換することにしました。ところがタミヤの交換用フィルターはブースII用しか現行品で扱っていない。仕方なく熱帯魚水槽用のフィルターで代用することに。ホームセンターを探してみると、同じ様な編み目で表面が波形になっているフィルターがあったので試してみました。厚みがあるので片側だけ囲い、途中に衝立状に置いてみました。


 交換前のフィルター。前回は導入後3年目に清掃したのに、今回はその後6年目だったので汚れも奥のファンまでビッシリ付着していました(@_@)。

12/20 トミカのジェットモグラ

 THUNDERBIRDS ARE GOのトミカシリーズの最新作がMOLE。台車の下に車輪があるのかと思ったら履帯が動く!ドリル部が分離すれば言うこと無しなんだけどなぁ。


 最近のトミカの元気が良すぎると思う一番の理由がコレ。なんとカップヌードルのトミカ。底にさりげなく車輪を付けるだけでも良いのに、車台と運転席を付けるなんて無理矢理過ぎないか?(^_^;

12/11 新幹線開業50周年記念硬貨

 平成26年10月1日に新幹線鉄道が開業50周年を迎えることを記念した100円硬貨が4月に発行されました。今更だけど、仕舞い込む前に記念撮影したのでアップします(^_^;。昨年10月には千円銀貨が発行されたけど、1枚8,300円という記念価格なのでお見送り。


上段 東北、上越、山陽。下段  北陸、東海道
今後は山形、秋田、九州、北海道の各新幹線硬貨も発行予定らしい。


12/6 タミヤの1/35ミリタリーシリーズ

 プラモ人生の原点はタミヤのミリタリーシリーズ。まだ製作を始めていないけど、確保は順調に進んでいます(^_^;。一つ一つのコメントは無いけど、取り敢えずアップ。
独 2号戦車


独 3号突撃砲B型


独 4号戦車H初期型


独 4号駆逐戦車ラング


独 TigerT後期型


独 駆逐戦車ヘッツァー中期生産型


独 駆逐戦車ヤークトパンツァー後期型


独 自走砲マーダーV


独 重対戦車自走砲ナースホルン


独 37mm対戦車砲


独 88mm砲


独 8トンハーフトラック4連高射砲


独 ハノマーク


独 キューベルワーゲン82型


独 シュビムワーゲン166型


独 BMW R75 サイドカー


伊 自走砲M40セモベンテ


伊 中戦車M13/40カーロ・アルマート


帝国陸軍 97式中戦車チハ


帝国陸軍 95式軽戦車ハ号(FineMolds 1/35)
 これはファインモールド製。


11/25 トミカのトイ・ストーリー

 トミカのサイトでサンダーバードシリーズを見ていたらトイ・ストーリーもシリーズ化されるとのアナウンス。その中でキャラが好きなバズとエイリアンを予約しておきました。メカとしてソソるものではないけど(゜o゜)\バキ、最近元気なトミカなので、記念的に確保。


 UFOキャッチャー風のUFOを操縦しているという洒落た設定。


 以前、ガシャポンででてきたエイリアントリオも友情出演。

11/15 トミカのサンダーバード

 サンダーバードの新TVシリーズが始まりましたね。オリジナルの特撮は迫力があり、登場人物の会話が大人だったのに比べて、今作はCGが綺麗だけど火炎シーンが少ないせいか大人しめで、会話も今の若者風の乗り。オリジナルの良さを求めていては楽しめないので、これは新しいレスキューメカCGドラマと割り切って見ると、新たなストーリーとスピーディーな展開を楽しめます。
 今現在はまだプラモ化の企画はないようだけど、玩具は幾つもでていますね。その一つがトミカ。最近のトミカは開発が活気づいていますね。ジェットモグラは月末発売予定。もちろん予約済み(^_^。


 左右の翼が連動して開くのは嬉しい。安全のためか先端部のコーンは柔らかいゴム製。ゴムへの塗装は難しそうだけど、ツヤのあるしっかりした塗装です。


 2号のギミックも翼の開閉。コンテナの脱着を実現して欲しかったなぁ。


 3号はギミック無し。ダイキャスト製はアーム部だけで軽く貧弱な感じの機体でシリーズ中で一番残念。


 4号はコロ走行のギミック。シャーシがプラ製、尾翼がゴム製だけど、ボディがダイキャスト製なので多少の質感は確保されている。


 なんだか鳥のような5号。ボールと黄色部分がダイキャストでそこそこの重量。


 ヨセミテの壁紙を背景に撮影。映り込みを防ぐために斜めから撮影したので月が歪んでいる(゜o゜)\バキ。


 ペネロープ号は窓ガラスが多いのでクリアパーツを塗り分けている。


 河森正治氏がデザインしたS号はやはりバルキリーっぽい。薄く精悍な機体は他のメカに比べて違和感があるけど格好良い!集合写真を撮る時に忘れていました(゜o゜)\バキ。


 成層圏以上まで飛べるか分からないけど格好良いぞ。あっ、機首あたりにマウスカーソルが写っている(--;。

11/14 その後の車プラモ確保

 夏の怒濤の車プラモ確保時にアップし忘れたのがインテグラTypeR。青山のHONDA本社に展示しているのを見たら車高の低さに驚き。


 学生時代に知人が乗っていたのを思い出して確保。その車は当時でも中古で大分くたびれた車体だったけど、赤くペイントされたボディとホールドの良い硬いシート、リアサイドの2本のスリットがサメのエラの様だなという感じで獰猛で精悍なイメージを思い出します。


 タミヤのサイトを見ていたら、レトロ感を出しつつも力強い丸いフォルムに目が留まりました。自分が持っていたフランス車のイメージを覆す数々のラリー優勝車なんですね。